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      <title>保育士が大好き</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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      <item>
         <title>子供たち全員に目と心をかける</title>
         <description>保育者は、一人一人の乳幼児を理解できるように目をかけ、心をかけることが重要です。あたたかい眼差しでクラス全体の子供たちと顔を合わせ、うなずき合い、にっこり微笑み合うなどの心の言葉を交し合うことは、一人一人の子供に語りかける以上に子供たちの心に届きます。そして、手のひらタッチをしたり、肩を合わせたりと体を触れ合わせることで、よりいっそうの信頼関係が生まれてきます。うれしい時や楽しい時などの心の語り合いだけでなく、嫌な時、困った時、悲しい時などにも心の表情を読み取る必要があるのです。保育者がしゃべりすぎると、子供たちは話をしなくなってしまいます。自分の心と静かに対話している子供たちを見守り、やわらかい眼差しを渡しながら待ってあげることが大切でしょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_124.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 22:58:55 +0900</pubDate>
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         <title>子供一人一人を丸ごと受けとめる</title>
         <description>子供を取り巻く大人たちが、子供一人一人を丸ごと認め、受容することで、子供たちは心身ともに満たされ、安定し、自立していくことができます。子供は、大人に思いっきり依存して甘え、甘えが充実することで、愛されていることを実感します。充分な愛を受けた子供は、人を充分に愛せるように育ちます。そして人を愛することで、友達とのかかわりが持てるようになり、たくさんの友達とのかかわりによって、多くのことを学べるようになります。そしてお互いに育ちあう子供たちを見守り、寄り添いながら、必要な時には援助することが保育者の重要な仕事です。友達とケンカしてしまった時も、子供の心を受けとめ、抱きしめて背中をそっとさすってあげることで、子供を丸ごと認めることができるでしょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_125.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 22:59:59 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>虐待をいち早く発見する</title>
         <description>保護者が子供の体や心を傷つける虐待をしているとしたら、保育者が、園生活のなかで一刻も早く見つけ、対応することが大切です。子供の受け渡し時の親子の様子や、子供の状態をよく観察し、表情が暗かったり、おびえているなど様子がおかしい時や、体に不自然なあざや傷を見つけた時は、園長や主任に報告して、場合によっては関係機関と連絡を取り、子供を守る対応が必要となります。虐待をしている人は、その事実を隠そうとしたり、追い詰められた心で虐待と気付かずにしていることもあります。子供と保護者両方の人権を守りながら対応しなければなりません。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_126.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:01:47 +0900</pubDate>
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         <title>考えることが身につく保育</title>
         <description>考えることが身につく保育をするためには、まず、子供と仲良くなり、心をつなげることです。一緒に遊んだりする中で、ごく自然に「これはどうしたらいい？」「こんな時はどうしようか？」という疑問をなげかけるのです。その答えがどんなに的外れだったとしても、その考えを受け止め認めて、考えたことをほめるのです。そうすることで、より幅広い考えが徐々にできるようになります。考えることを鍛えることにより、理解力が自然と身についてきます。思考力や持続力、やりとげる粘り強さ、失敗を調整する力など、成長していくうえでとても大切な立体的思考力が養われるのです。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_127.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:02:51 +0900</pubDate>
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         <title>子供たちと話し合って決める</title>
         <description>子供と一緒に生活のきまりや約束ごとを考え、話し合って決めることで、子供を主体とした保育をすることができます。例えば、このおもちゃ、どうやってどこに片付けようか。などを子供たちに問いかけ、それぞれの意見を尊重しながら話し合います。発言することで恥ずかしい思いをしたり、劣等感をもってしまうことがないように保育者は気をつけながら、意見のぶつかりあいにも公平な立場で接します。そうして自分たちの決めた方法で、遊んだあとにはきちんと片づけをするという約束をみんなで守れるようにしていきます。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_128.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:04:31 +0900</pubDate>
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         <title>すぐ泣き出す子の対応</title>
         <description>子供の中には、すぐに泣き出す子がいますが、保育者は泣きたくなる気持ちをまずは受け止め、その心を理解し、対応していきます。泣くという動作にも、怒りや悲しみ、くやしさ、迷い、いらだち、甘え、わがままなど、いろいろな気持ちの表現があります。子供が泣いている様子から、保育者はその状況を見極める必要があります。その子の性格によっては、ささいなことでもすぐに胸がいっぱいになり、涙が出てしまうことがあるのです。自分に自信がなく、不安が大きいのでしょう。そんな時保育士は、その子の小さなことから認めほめて、仲良くなり、信頼関係を高めて不安を取り除いてあげます。自分に自信が持てるよう、生活に必要な基本的な動作はできるように繰り返し指導します。そんな中で、自分の思いを泣くことではなく、言葉で伝えられるように話すことの必要性と楽しさを教えていきます。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_129.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:05:50 +0900</pubDate>
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         <title>子供がおもらしをした時の対応</title>
         <description>保育をしていると、おもらしをしてしまう子も何人かいます。おもらしをしてしまった時、子供はとてもはずかしく、困っているので、そんな気持ちを配慮しながら、思いやりのある対応をしましょう。ぬれたパンツを自分でそっと取り替えるように援助し、ビニールに入れて持ち帰るようにする際も、他のみんなに見られてはずかしい思いをすることのないように配慮します。そして、「間に合わなかったね、もうちょっと早くトイレにいけばよかったね。」とやさしく声をかけましょう。おもらしぐせのある子供には、かわいたパンツをはく気持ちよさを知らせるために、おもらしにはすぐに気付くようにします。保護者とも連絡を取りながら、ぬれたままのパンツで生活することのないように気をつけましょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_130.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:07:00 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>乱暴な言葉づかいをする子への対応</title>
         <description>子供が乱暴な言葉を使う場合、ものめずらしくて、また、自分より大きな子が使っていたのにあこがれて、良し悪しの判断なく言っていることが多くあります。興味本位でいっとき使ってみたくなる時期があるので、あまりまわりはさわぎたてず、自然に減るのを待ちましょう。しかし、相手の心を傷つけたり、人権を侵害するように乱暴なことを言ったときには、言われた子の悲しい顔を見せ、「言われた人はこんなにも悲しいんだよ、嫌な気持ちになるんだよ。」ということを伝えなければいけません。乱暴な言葉は強いわけではないことを繰り返し教え、怒っている時でも、乱暴な言葉を吐くのではなく、怒っている気持ちをキチンと言葉にして相手に伝えられるように促します。乱暴な言葉を言われた子の悲しい気持ちを自分も感じ、思いやりの心が育てられるように、保育者は援助していきます。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_131.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:08:47 +0900</pubDate>
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         <title>いじめる子への対応</title>
         <description>友だちにいじわるをしてしまう、いわゆるいじめる子には、いろいろな理由があります。
気持ちがいつも不安定で、イライラしており、特に自分よりも弱い友達にあたっていじめてしまう場合、多くは保護者が叱りすぎたり、手出し口出しが多いといったように、家庭の事情がからんできます。保育者はその子と仲良くなり、話を聞き、認めてあげるなどしてイライラを解消してあげます。保護者との話し合いも必要でしょう。また、劣等感を抱いている子が強がって弱い子をいじめたり、ただ単に性格が合わなくていじめる場合もあります。集団生活にまだなれていない小さい子の場合には、我慢や譲り合い、協調性などが備わっておらず、すぐけんかになり、たたいたり、かんだりしてしまうこともあります。それぞれのケースに合わせて、保育者は足らない言葉を補ってやり、世の中にはいろいろな性格の人がいて、みんな違うけどだれとでも付き合える心を育てるよう援助しましょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_132.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:09:34 +0900</pubDate>
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         <title>友達と遊ばない子への対応</title>
         <description>友達と遊ぼうとせず、一人遊びをする子には、子供が充分満足するまで一人遊びをさせてあげましょう。そのうちに、友達を求めるようになります。兄弟姉妹がいない子供は、大人以外の人と関わるのに慣れていないため、どう友達の輪に入っていったらよいのかが分からずに不安になることがあります。そんな時保育者は、うまく友達を見つけられるように援助するのです。同じ遊びを好む仲間の近くにつれていき、友達の作り出す楽しい雰囲気に自分から溶け込んでいけるようにします。保育者がそういった援助を行なうには、日頃から、子供と手をつなぎ、体をふれあい、信頼関係を築いておくことが大切です。子供の心にやさしく届く温かい関係が、子供に安心感を与え、不安を取り除くことができるのです。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_133.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:10:30 +0900</pubDate>
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         <title>嫌われてしまう子への対応</title>
         <description>友達に嫌われやすい子にはいろんなタイプがあります。明るい性格だが、人なつっこさがしつこくなりすぎて嫌われることがあります。保育者は、しつこさをやわらげるよう、気分の転換となる援助をほどこし、友達には、それだけ大好きだから遊びたいという気持ちを言葉で伝えてあげるようにします。また、アレルギーやアトピーなどで皮膚が荒れていたり、鼻水やよだれで汚れているような子も嫌われやすいです。アレルギーやアトピーは病気であり、うつらないことを普段の生活のなかで子供たちに教えていきます。本人が恥ずかしい思いや嫌な思いをしないよう注意が必要です。また、自分で自分のことがキチンとできず、だらしなくなってしまう子や、うそをつく子も嫌われがちです。だらしない子には、身だしなみをきちんとすることは気持ちのよいことだというのを、保護者と協力しながら教えることが必要です。また、うそをついてしまう、自分のしたことを人のせいにする子には、自分をつくろおうとする気持ちからそうしてしまいます。ですから、そのままの自分を表現すればいい、失敗しても次にがんばろうと思う気持ちが大切だということを知らせてあげましょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_134.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:11:28 +0900</pubDate>
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         <title>なんでも自分でできてしまう子への対応</title>
         <description>子供たちのなかには、一人でなんでもできて、おとなしく、手のかからない子供もいます。先生の話を聞いて理解することができ、一人で正しく実行することができるのです。しかも、目立とうとせず、どんな友達とも遊ぶことができたりします。そういった子には、保育者も自然とその子にまかせ、ほっておいてしまいそうですが、そういった子にも意識してふれ合いを多くするようにしなければなりません。やりこなせる手のかからない子供でも、他の子と同じようにやはり保育者に甘えたい、触れ合いたいと思っているからです。関心が自分に向いていないと感じ、無気力になってしまうことがあります。放っておくことがあってはならないのです。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_135.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:12:41 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>保育者になつかない子への対応</title>
         <description>子供の中には、保育者が声をかけたり、遊びに誘っても仲間に加わらず、手をつなごうとしても離れていってしまうようななつかない子もいます。集団生活になじめず、自分に自信がないばかりか、劣等感を抱いてしまっており、保育者が日頃、子供を励まそうとしてなにげなく使ってしまう、良し悪し、うまいへたなどの比較の言葉に、特に敏感になってしまうようです。保育者はそういった子供たちの心を理解し、日頃の言動に注意するとともに、そういった子供には必要以上に誘ったりせず、本人の意思にまかせ見守る、待つ保育を心掛けるようにしましょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_136.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:14:09 +0900</pubDate>
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         <title>子供が熱を出した時の対応</title>
         <description>乳児の場合は急に調子が悪くなったりするので、特に注意して、日頃から体調を観察することが大切となります。泣き方が弱々しかったり、逆にはげしいなど普段と違う場合や、呼吸が荒いような時は、熱をはかります。そして平熱やその子供の体質を保護者からの届けで確認しなくてはなりません。ミルクや水分を取る様子にも気をつけます。元気がなく、飲みも悪ければ病院に行かなくてはなりません。話ができる幼児の場合には、落ち着いて、本人に苦しいとか、気持ちが悪いなどの体調の様子を聞いてみます。苦しさを伝えられない子供もいるので、保育者は子供の表情を見て、ほてってボーっとしているような時はおでこや首にふれて体温を確認してあげましょう。発熱とともに発疹がみられた場合、伝染性の高い病気であることも考えられるので、子供たちのはやりの病気は、ひととおり症状を把握して、適切に対応できるようにしておくことも必要でしょう。</description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/08/post_137.html</link>
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         <category>11)先輩保育士の心得</category>
         <pubDate>Thu, 24 Aug 2006 23:15:04 +0900</pubDate>
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         <title>保育士関連のリンク集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.i-kosodate.net/home.html"target="blank">i-kosodate.net ホーム</a><BR><BR><p>財団法人こども未来財団が運営するサイト。保育士を目指す人向けの情報や子育てのサポートに関することが紹介されています。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www.nippo.or.jp/"target="blank">日本保育協会</a><BR><BR><p>社会福祉法人である日本保育協会の運営するサイト。民間の保育園とともに保育の発展と充実に努めている。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www.angel110.com/"target="blank">エンゼルカレッジ★保育士試験対策講座★</a><BR><BR><p>保育士資格を持つ夢輝さんの運営するサイト。保育士資格試験のアドバイスが満載です。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www.hoikushi.info/"target="blank">保育士になりたい！</a><BR><BR><p>男性保育士るるるさんの運営する個人サイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~okaeri/"target="blank">おかえりなさい</a><BR><BR><p>保育士資格を持つもたさんの運営する個人サイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://homepage2.nifty.com/meinschatz/index.html"target="blank">ｍｅｉｎ　Ｓｃｈａｔｚ　保育園入園と園生活・子育てのあれこれ</a><BR><BR><p>働きながら保育士試験を受験したぴきさんの体験からくる情報がいっぱいです。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~hoiku/"target="blank">保育者ねっとわーく</a><BR><BR><p>保育者の交流と情報交換のためのサイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www1.cts.ne.jp/~amaenbou/"target="blank">甘えん坊ハウス</a><BR><BR><p>男性保育士ふみさんの運営する個人サイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://hoiku25.com/"target="blank">保育情報コミュニティサイト「保育の森」</a><BR><BR><p>男性保育士しょういちさんの運営する個人サイト。保育士勉強会レポートなど、興味深い保育の知識が得られます。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://ba.boo.jp/hoikushishin/"target="blank">保育所保育指針</a><BR><BR><p>保育園の保育内容の基準となる保育所保育指針の確認ができます。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://w2352.nsk.ne.jp/~tcwth/top.html"target="blank">富山県男性保育士のホームページ</a><BR><BR><p>男性保育士たかきさんの運営する個人サイト。保育のための掲示板で保育関係の情報交換ができます。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://www2s.biglobe.ne.jp/%7Efunamoto/bens.htm"target="blank">Ｂｅ　ｇｏｏｄ　ｃｏｍｐａｎｙ</a><BR><BR><p>公立保育園で保育主任を務める男性保育士の運営する個人サイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://magokoro.hoikuen.to/"target="blank">まごころ保育園</a><BR><BR><p>福岡県福岡市の保育園が運営するサイト。子育て辞典では保育・子育てに関するあらゆる情報が得られます.<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://blog.child-care.ne.jp/"target="blank">〔保育の求人情報・保育事業〕保育ビジネス・マーケティング：保育士試験にのってない保育園のしごと</a><BR><BR><p>保育士試験で学習すること以外の保育の知識が紹介されています。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://ahiru2.ld.infoseek.co.jp/"target="blank">保育士あひるの部屋</a><BR><BR><p>保育士あひるさんの運営する個人サイト。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://homepage3.nifty.com/Pika/"target="blank">ぴか☆”のほ～むぺ～じ</a><BR><BR><p>保育士ぴか☆”さんの運営する個人サイト。保育士同士が交流できる掲示板やチャットがあります。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://pikakids.chu.jp/"target="blank">いんでぃ先生とぴかぴかキッズ☆</a><BR><BR><p>保育士いんでぃさんが運営する個人サイト。保育実習のあれこれなど、保育に関する情報が満載。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://yukkotoy.com/"target="blank">ゆっこせんせいのおもちゃ箱～手作りの布おもちゃ</a><BR><BR><p>保育士歴１２年のゆっこせんせいが運営する個人サイト。手作りの布おもちゃの良さと作り方が紹介されています。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>
<a href="http://f12.aaa.livedoor.jp/~satosi/contents.html"target="blank">保育士の卵</a><BR><BR><p>男性保育士さとしさんの運営する個人サイト。保育士や保育士を目指す人たちのための掲示板があります。<BR><Hr Color="#dcdcdc"></p><BR>]]></description>
         <link>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/09/post_138.html</link>
         <guid>http://hoi.1yakata.com/archives/2006/09/post_138.html</guid>
         <category>12)保育士関連リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 23 Sep 2006 01:38:36 +0900</pubDate>
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