入所申し込みと保育料

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保育士が大好きへお越し頂き有り難うございます。少子化の時代だからこそ、子供のお世話をさせて頂く立場の私たちの質が問われているように感じます。保育士は国家資格なので、保育所やその他の児童福祉施設で働いた経験がなくても、保育のスペシャリストとして子どもに関わるさまざまな仕事に就くことが出来るのが大きなメリットです。実際に、児童福祉関連の事業や民間の保育サービスなど、保育士の資格を採用要件としているところは増えてきており、保育士としての資格を生かす場は今後もますます広がって行くと推測されています。 本サイトが少しでもお役に立てれば幸いです。



入所申し込みと保育料

認可保育所への入所申し込みは、市町村の窓口で申し込むのが一般的です。そして市町村が、入所の可否と子どもの両親の所得総額に応じて保育料を決定します。同じ自治体ないであれば、どの認可保育所でも同じ金額になります。認可外の場合には、申し込みは各施設で行ない、保育料はその施設が設定した料金になります。一般的には認可外保育所はサービス業なので、同一地区の相場程度の料金になるのが普通です。利便性やサービス内容の良さで、認可外保育施設を利用する保護者も増えてきています。







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